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Levi’s®︎とJJJJoundがカプセルコレクション第2弾を発売!今作の目玉は?

Levi's®︎とJJJJoundがカプセルコレクション第2弾を発売!今作の目玉は?

「Levi’s®(リーバイス®)」と「JJJJound(ジョウンド)」のカプセルコレクション第2弾が2024年9月6日に発売。リーバイス®原宿フラッグシップストア及びリーバイス®公式オンラインストアにて販売予定だ。

Levi's® & JJJJound コラボ第2弾ダークウォッシュのデニムを中心とした10ピースのコレクションを展開!

Levi’s®とJJJJoundのカプセルコレクション第1弾で登場したのは、シャトル織り機で織られたライトウォッシュのセルビッジデニムを使用した501® ’93 JEANなどの6ピース。今シーズンはダークウォッシュのパレットに焦点を当て、卓越したLevi’s®のデニムクラフツマンシップとJJJJoundのミニマルなデザイン哲学をシームレスに融合させたアパレルとアクセサリーの10作品からなるコレクションを展開する。

コレクションの目玉は3パターンのウォッシュ加工を施したブラックデニムの「501」

昨年発表された第1弾のコレクションでも登場した501® ’93Jeans は、Levi’s®の名作デニム「501」の1993年モデル。501は時代の変化に合わせて少しずつアップデートしており、93年当時のモデルはヒップ周りのゆったりとしたシルエットが特徴だ。時の経過とともに着る人の身体と動きにフィットするよう形成された生地 Levi’s® Shrink-to-FitTM デニムを使用し、「グレー・ストーンウォッシュ」「ダークグレー・ストーンウォッシュ」「ブラック・オーバーダイ」の3パターンのウォッシュデザインで展開される。シルエットはミッドライズのストレートレッグで、タンスエードのバックパッチ、ポケットバックに縫い付けられたJJJJoundのシグネチャーラベル、JJJJoundのロゴスタンプのプリント、ウォッチポケットの刺繍が目を引く。

 

JJJJoundからLevi’sへのリスペクトが感じられるトップスコレクション

シンプルで汎用性の高いタンクトップは、JJJJoundロゴスタンプのプリント、サイドシームにはLevi’s®のアイコンとも言えるLevi’s® Red Tabが施されている。使用されたリブは2×1リブで編まれており、襟ぐりやアームホールがヨレにくい仕様に。また、ヴィンテージのバンドTシャツから着想を得たグラフィックTシャツは、ウォッシュ加工を施したブラックとホワイトの2色展開で、2頭の馬のグラフィックをプリント。サイドシームには同じくLevi’s® Red Tabが付いている。プリントされた2頭の馬は、「2匹の馬に引っ張られても裂けないほど丈夫なジーンズ」というコンセプトから表現されたLevi’s®の「ダブルホースロゴ」にインスピレーションを得たものだ。

 

秋アウターとして使えるチェック柄シャツとコーチジャケットのラインナップも

JJJJoundのシグネチャーであるワークシャツをベースにしたプレイドシャツは、コットン100%の起毛素材を使用。裾にプリントされたJJJJoundのロゴスタンプ、バックネックの刺繍、胸ポケットの内側にシグネチャーラベルがあしらわれている。JJJJoundの定番アウターウェアのシルエットのひとつであるスエードコーチジャケットは牛革のブラックレザー。サテンのライニング、内側のスリットポケット、いぶし加工を施した錫の金具、サイドシームにLevi’s® Red Tabのエンボスロゴスタンプが施されている。

小物類はシンプルで汎用性が高い2アイテムを展開

コレクションを締めくくるのは、タイムレスなデザインのアクセサリー2種。JJJJoundのシグネチャーである6パネルキャップをベースにしたブラックのスエードキャップはイタリア製で、ブラックにエンボス加工のロゴスタンプが施されている。調節可能なストラップが付いたフリーサイズで、Levi’s® Red Tabと洗練されたメタルのシンチが特徴。スエードベルトは外側に牛革、内側にフルグレインのブラックレザーを使用し、ポリッシュ仕上げのメタルバックルにJJJJoundの型押しロゴ、内側の折り返し部分にLevi’s® Red Tabをあしらっている。

Levi’s®公式オンラインストア

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