ハイカットスニーカー メンズ特集!価格帯別に注目アイテムを紹介

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ハイカットスニーカー「1万〜3万円代」

こだわりを持つスニーカーフリーク達が平均的にスニーカーに掛ける価格帯といえば、1万〜3万円程度が妥当なのではないだろうか。次は、1万〜3万円代のハイカットスニーカーをピックアップ!

1万~3万円代のハイカットスニーカー①「adidas Originals(アディダス オリジナルス)TOP TEN」

バスケットボールのベストプレーヤーたちが愛用した「トップテン」を、昨今の時流であるサステナブルな視点で作り上げた一足。アッパーの70%以上にリサイクル素材を使うことで、環境負荷の少ないスニーカーに仕上げている。トップテン持ち前の洗練されたデザインは健在で、着こなしを選ばず合わせやすい。周囲とはひと味違ったハイカットスニーカーをお探しなら、エシカルファッションな観点でこんなスニーカーを選んでみるのもアリだろう。

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1万~3万円代のハイカットスニーカー②「NIKE(ナイキ) BLAZER SB PREMIUM SE」

これまで数々の名作スニーカーを作り上げてきた“ナイキ”のなかで、ハイカットスニーカーと聞いて「ブレザー」を挙げる方も少なくないのでは?1972年にバスケットボールシューズとして誕生し、スケートボード用として改良された今もなお、そのデザイン性から幅広い層に愛されているモデルだ。人気の高いモデルだけあり、カラーバリエーションも豊富でシンプルデザインから個性的な顔立ちなものまで選取り見取り。レアモデルともなれば3万円を超えるが、一般的には1万~3万円程度のレンジで展開されているので、ぜひチェックしてみてほしい。

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1万~3万円代のハイカットスニーカー③「SPRING COURT(スプリングコート) B2 Canvas」

1936年、フランスで最初にスニーカーを製造したブランド「スプリングコート」から定番のハイカットスニーカー。フレンチオープンテニスのクレーコート用がデザインの原型だ。他のブランドとはひと違うクラシカルな雰囲気が魅力なだけでなく、8個の空気穴により通気性がよく丸洗い可能なところも嬉しい。ミュージシャン、写真家、デザイナーなどのアーティスト系の人々の愛用者が多い事でも知られている。

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