イギリス紳士靴ブランドの手がけたローファー特集!

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ローファーといえばカジュアルシューズの1種だが、イギリスの紳士靴ブランドが手がけたものは端正なフォルムで上品さを備えており、どこかフォーマルな印象すら感じさせる佇まいが魅力。今回はそんなイギリスブランドのローファーをテーマに、おすすめを厳選してピックアップ!

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「John Lobb(ジョンロブ) Lopez」

コインローファーを代表する名作のひとつとして世界中で愛されている「ロペス」。サドル部分の楕円形に象られた窓枠が特徴で、見る人が見れば分かるアイコニックなデザインとなっている。モカシンのステッチは熟練の職人によって手縫いで美しく仕上げ、さらにアウトソールはステッチの見えないヒドゥンチャネルを採用するなど、どこから見ても死角なしの1足だ。

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「Church’s(チャーチ) TUNBRIDGE」

英国の名門シューズブランド「チャーチ」の定番ローファーとして高い人気を誇る「タンブリッジ」。シュータンをギザギザにカットした“ピンキング”や、アメリカ靴とはひと味違う“ビーフロール”を採用するなど、デザインのアクセントとなるディテールが盛り込まれている。ローファーは基本、セメント製法やマッケイ製法で作られるが、チャーチのお家芸とも言うべきグッドイヤーウェルト製法を採用しているのもポイントだ。

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