MA-1 vs デニムジャケット!今春の主役を担う新作アウターはどれがアツい?

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まずは2021年の春に着たい最新のMA-1をピックアップ!

2021年春のおすすめMA-1①「Études(エチュード)」

MA-1の先鋒は、パリとニューヨークを拠点に活動するクリエイティブ集団「Études(エチュード)」からピックアップ。ボリュームのあるシルエットとナイロンのシャイニーな表情とのコンビネーションで、“フライトジャケット感”を存分に楽しめる一着だ。左胸には身頃と同色のロゴワッペンがあしらわれており、ベルクロで付け外しが可能。ほどよいデザイン性なので、どんな着こなしにも合わせやすい汎用性の高いMA-1となっている。

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2021年春のおすすめMA-1②「Wooyoungmi(ウー ヨン ミ)」

韓国発の「Wooyoungmi(ウー ヨン ミ)」はアーキテクチャーにインスパイアされたデザインを得意とするブランド。こちらのMA-1からも、ビスを打ち込んだかのようなメタルディテールからそんな意匠を感じ取れるだろう。シルエットはベーシックながら、メタルディテールの配置に加えて襟と袖、裾のリブをグリーンで切り替えるなど、さりげなくスパイスを効かせたデザインがこなれた雰囲気を漂わせる。

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2021年春のおすすめMA-1③「RANDOM IDENTITIES(ランダム アイデンティティーズ)」

独創的なステッチワークがユニークな存在感を放つ「RANDOM IDENTITIES(ランダムアイデンティティーズ)」のMA-1。オーソドックスなMA-1のデザインに少し飽きてきた…という方は、こんなモードな空気感たっぷりのMA-1も選択肢に加えてみてはいかがだろうか?ベーシックなMA-1では味わえない個性的なコーディネートを楽しめること間違いなしだ。

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2021年春のおすすめMA-1④「HELMUT LANG(ヘルムート ラング)」

「HELMUT LANG(ヘルムート ラング)」から今シーズン展開されているMA-1は、襟のリブディテールがハイネック仕様になった柔らかい印象の一着。さらにボディの素材は100%コットンなのでツヤがなく、よりソフトな印象を与える。タートルネックのようなルックスでどこか上品に見えるため、ミリタリージャケットをルーツとする武骨さが控えめなMA-1の方が好み、という方はこちらのヘルムート ラングのMA-1を検討してみては?

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2021年春のおすすめMA-1⑤「Y-3(ワイスリー)」

裾のリブを省略することで身頃がストンと落ちる旬なボックスシルエットを取り入れたのは、アディダスとヨウジヤマモトのコラボレーションラインである「Y-3(ワイスリー)」の最新作。裾をリブで絞ったコンパクトなデザインは、MA-1をはじめとするボンバージャケットの魅力の一つだが、こんな現代的に進化した提案もグッとくる。インナーに着丈の長いアイテムを合わせて、本来MA-1では叶わないレイヤードスタイルを楽しむのも◎

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