あのフェンディともコラボ!ムーンスター(MOONSTAR)が誇る久留米産スニーカーの3つの特徴とは?

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“MADE IN KURUME(久留米)”にこだわり、ハイクオリティなシューズを手がけるムーンスター(MOONSTAR)。ヴァルカナイズ製法のキャンバススニーカーをはじめとした魅力的なアイテムを数多く展開している。今回は「ムーンスター」のスニーカーにフォーカスし、その魅力を紹介!

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熟練の製造技術を有する久留米発のシューズメーカー「ムーンスター(MOONSTAR)」とは

ムーンスターは、ゴム産業が盛んな地域として知られる福岡県久留米市でスタートしたシューズメーカー。明治6年(1873年)、創業者の倉田雲平氏が久留米市米屋町に家賃六五銭の小さな店を借り、「つちやたび店」として座敷足袋づくりを始めたのが母体だ。久留米市内では、アサヒシューズ、ブリヂストンと並んで「ゴム三社」と称されている。人の足型を研究し、特にラバー素材にこだわることで履き心地の良さを実現。ヴァルカナイズ製法やインジェクション製法など、多様な技術を140年以上にわたる靴製造で確立した。中敷きやヒールに記された“MADE IN KURUME”が象徴するように、ムーンスターのスニーカーはすべて国内生産。日本人の足に適したスニーカーを手がけている。

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