エッティンガーの名刺入れ ビジネスマンの格を上げる3の魅力とは?

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ビジネスマンの必需品である名刺入れを選ぶうえで重要視するべきポイントのひとつが「レザーの品質」だ。数あるブランドのなかでも有力候補として挙がるのが、美しく気品にあふれるレザーを扱うエッティンガーの名刺入れだ。今回は「エッティンガー(ETTINGER)」の名刺入れにフォーカスし、その魅力とおすすめのアイテムを紹介!

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伝統の製法で高品質なアイテムを手がけるレザー専業ブランド「エッティンガー」

エッティンガーは、1934年にジェリー・エッティンガー(Gerry Ettinger)によって設立されたブランド。エッティンガー家は代々英国軍の裁縫職人という家系で、創業初期から上質なレザーアイテムを製造していた。1990年代には創業者の長男であるロバート・エッティンガー(Robert Ettinger)がブランドを継承。職人技や品質への誇りを受け継ぎながらも、現代的なデザインを取り入れた。さらに国際化へも舵を切り、アジア、南アフリカ、オーストラリア、米国などに進出。1996年にはチャールズ皇太子よりロイヤルワラント(英国王室御用達)の栄誉が授与された。メイド・イン・イングランドを貫く数少ない高級レザーアイテムメーカーの一つであるエッティンガーは、日本でもホワイトハウスコックスやグレンロイヤルとともに「英国御三家」と呼ばれ、高い人気を誇る。

エッティンガー名刺入れロイヤルカラー

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エッティンガーの名刺入れが誇る3つの魅力

エッティンガーの名刺入れの魅力①「上質感漂うレザー素材」

レザーアイテムブランドであるエッティンガーの名刺入れは、やはりその素材の美しさこそが最大の魅力。なかでもブランドを象徴する素材が、ブライドルレザーだ。英国の伝統的な革でもあるブライドルレザーは、馬の鞍など主に馬具などに使われていたもの。厚みがあり、優れた耐久性を兼ね備えている。名刺入れに使われているブライドルレザーはエッティンガーのためだけに特別に仕上げられた高級ブライドルレザーで、極めて精緻に染められており、他にはない存在感を持つ。

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