
タトラスが、俳優・松坂桃李を起用した2026年春夏シーズンのキャンペーンを3月19日(木)にローンチ。最新コレクションをまとったキャンペーンビジュアルとムービーが公開された。
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TATRAS SS 2026 TORI MATSUZAKA CAMPAIGN松坂桃李の所作が引き出す、タトラスの素材美と機能美
今回のキャンペーンは、光と影、余白、そして空気そのものを感じさせるような空間が舞台。背景に白を基調としたスクリーンとニュートラルなトーンを用いることで、空間や時間の境界を曖昧にし、タトラスの服そのものの構造や質感、軽やかな佇まいを際立たせている。また、松坂桃李が魅せる、振り向く、歩く、立ち止まるといったさりげない所作を通して、春夏ならではの軽快感と洗練された表情を描き出した。
松坂桃李が着こなす全5ルックアウターをメインとした、2026年春夏コレクションの注目ピース
今回のキャンペーンビジュアルでは、タトラスの2026年春夏コレクションから注目アイテムをピックアップし、全5ルックを松坂桃李が着こなしている。メインアイテムは、高密度ナイロンタフタによる軽さと光沢が特徴のジップアップフーディ「LULIO」や、立体的な編み柄リブを配したMA-1ブルゾン「KOS」、オーガニック超長綿とシルクをブレンドしたタイプライター生地のシャツブルゾン「LAMIDE」、同じく高密度タイプライター生地を使用したシワ感が特徴のフーディブルゾン「GORGO」、コットンシルクの半袖ジャカードニット「CASTORE」の5つだ。
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