コスパグッドなビジネス革靴ブランド7選!

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ビジネススーツスタイルの印象を決定づけるアイテムとして、スーツ以上に革靴が重要というのは周知の事実。そして革靴の良さは価格に比例することもまた事実だが、昨今ではリーズナブルな価格ながらも、そうは見えない高コスパな革靴が続々と展開されている。そこで今回は、そんなコスパの高いビジネスシューズを厳選して紹介!

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高コスパな革靴ブランド①SCOTCH GRAIN(スコッチグレイン)

東京・墨田区の株式会社ヒロカワ製靴が手がける本格革製シューズブランド「SCOTCH GRAIN(スコッチグレイン)」。メイドインジャパンの革靴ブランドとしてはリーガルと並び二大巨頭の一角を占める。木型制作から革の選定、製造に至るまですべての工程を内製化することで大幅なコストダウンを図りながらも、英国靴のクオリティを再現した高品質な靴作りに定評がある。フォーマルなシーンにも使える革靴が税込み4万円以下で多く揃っているため、ぜひチェックしてみてほしい。

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高コスパな革靴ブランド②BERWICK(バーウィック)

革靴の名産地として有名なスペイン東部の街、アルマンサにて創業された靴ブランド。英国のクラシックテイストとイタリアやフランスの色気を巧みに融合させたスペインらしいバランスの取れたデザインが最大の魅力だ。品質を最重要視しつつも熟練職人の技術とテクノロジーを組み合わせた高効率な内製ラインにより、2万円代から手の届く価格を実現。グッドイヤーウェルト製法なので長く愛用できる点も嬉しい。

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高コスパな革靴ブランド③Lloyd Footwear(ロイドフットウェア)

「Lloyd Footwear(ロイドフットウェア)」は1980年創業の日本の英国靴専門店。創業者の豊田茂雄氏によって、1971年に代官山にオープンした英国アンティークショップ「ジャンクシティ」が原点で、1976年に「日本人のための英国靴」を目指して、英国ファクトリーにオリジナル革靴を生産し始め、1980年の改装を経てシューズブランドの「ロイドフットウェア」が始動。いくつかシリーズがあり、ビジネスシーン向けのVシリーズは3万円代、最高峰ラインであるマスターロイドは7万円代と価格幅が広いのも特徴だ。

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