変わり種のサンダルで足元からオシャレに!地味見え回避に重宝するおすすめ5選

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開放感のある足元を演出し、着こなしの季節感も高めてくれるサンダル。それも一風変わったデザインなら、地味に見えがちな夏コーデを新鮮に見せるのにも役立つはず。そこで今回は変わり種のサンダルをテーマに、おすすめを厳選してピックアップ!

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①「JOJO(ジョジョ) BEACH SANDAL」

まず紹介するのは、京都の老舗履物ブランド「ジョジョ」が展開している変わり種ビーチサンダル。日本古来の履物から着想を得た“雪駄”のような顔立ちが特徴で、汗を吸うコルクや頑丈なSBR素材などモダンな素材使いも注目のポイント。着物や浴衣などとの相性は言うまでもなく、意外とカジュアルコーデにも馴染みがいいので使い勝手◎ こんなサンダルで夏コーデを存分に楽しんではいかがだろうか。

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②「Honour Ovation(アナー オベーション) 5050」

エアークッションを搭載した現代的なルックス&快適な履き心地が魅力の「5050」。4.5cmのボリューミーなソールも旬な印象で、コーデをさりげにトレンドコンシャスに見せる効果も。オールブラックで合わせる装いを選ばないので、一足あれば重宝すること間違いなしだ。

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③「goyemon(ごゑもん) 雲駄-unda-」

今、高感度な人々の間でジワジワと注目を集めているのがコチラの「雲駄」。雪駄の伝統的なディテールを継承しつつも、スニーカーと掛け合わせて日常的に履けるようにした都会的なデザインが魅力で、デイリーユースにうってつけ。様々なセレクトショップとのコラボ物も登場しているので、ぜひチェックしてみて欲しい。

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④「TATRAS(タトラス) MORZA」

蛍光オレンジのテープを採用した見た目にも夏らしさ満天のサンダルが「タトラス」より登場。テープ部分にはリフレクター素材も用いられており、夜道でもバツグンの存在感を発揮する。また、ソールの厚みは6cmと大ボリュームで、クッション性とグリップ力に秀でたアウトソールが快適な履き心地をサポート。見た目からは想像もできないほど軽量なので長時間履いていても疲れにくい。

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⑤「Contre-Allee(コントレアリー) TAMARIS」

キレイめコーデにも合わせやすい、大人なサンダルをお求めの諸兄にオススメなのが「タマリス」。ラフィアシューズとサボサンダルを掛け合わせたようなデザインの一足は、上品さをキープしたまま抜け感を演出するのに絶好だ。甲に配されたダブルモンクもヒネリが効いていて、シンプルコーデに合わせるだけでも只者じゃない感を漂わせられる。

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