在宅ワークにも最適!ジャケット感覚で羽織れる上品カーディガン特集

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襟付きのカーディガンがあれば、リラックス感のある着心地と上品な印象を両得できる。ちょっぴりキレイめな着こなしをたのしみたいときや、テーラードジャケットを羽織るほどキメすぎたくないビデオ通話での商談時などでも重宝することうけあいだ。今回はジャケット感覚で羽織れる「襟付きカーディガン」にフォーカスして注目のアイテムを紹介!

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RAG & BONE(ラグ&ボーン) カーディフ ショールカラー コットンウールカーディガン

コットン52%、ウール48%のブレンドで編み上げられたショールカラーカーディガン「カーディフ」は、これからの季節にぜひ取り入れたいアイテムのひとつ。コットンの柔らかいタッチとウールのほっこり感を両立しているため、Tシャツでは少し肌寒さを感じる際にバサッと羽織るのに最適だ。フロントボタンがネックまであるため、全て閉じれば適度に緊張感のある着こなしを演出できる。

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Seagreen(シーグリーン) BIG WAFFLE cardigan

L.A.と東京を拠点としてスタートしたブランド「Seagreen(シーグリーン)」から、定番のビッグワッフル素材を採用したショールカラーカーディガンを紹介。西海岸のリラックスした雰囲気がありながら、品も忘れない絶妙なバランス感が魅力的だ。Tシャツ×ジーンズの王道カジュアルスタイルをほんのり大人顔に仕上げたり、スラックスに合わせて大人の男を演出したりと、着こなしの幅も広がること間違いなし。綿ポリ素材でケアがしやすいのも◎

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Drumohr(ドルモア) ハイゲージコットンニット3Bジャケット

気分はかっちり感のあるカーディガン。老舗ニットブランドとして知られるドルモアからピックアップしたのは、ノッチドラペルが施されたニットジャケットだ。テーラーブランドが作るニットジャケットとは一味違い、カーディガン感覚で羽織れる柔和で軽やかな雰囲気に仕上がっている。カラーバリエーションも、テーラードジャケットというよりもカーディガンなどのニットアイテムに多い明るいトーンを展開。いつものカーディガンよりもう少し上品なデザインをお探しなら、このくらいの按配がベストかも。

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GENTLEMAN PROJECTS(ジェントルマン プロジェクト) Wooster cardigan

“ほどよいオーバーサイジング”と“ローゲージのざっくり感”を備えながら“上質でダレに強い形状キープ力で長年着用できる”、”夏以外の通年3シーズン使える“という4つのメリットを網羅したジェントルマン プロジェクトのニットシリーズ「Wooster(ウースター)」。ニットメーカー独自のコットン素材「Cウェーブ」に、強ストレッチのポリエステル糸「AMOSSA」をブレンドした糸で編み上げることで、オリジナリティ溢れる風合いと10年以上形崩れしないと言っても過言ではないほどの高い形状キープ力を実現している。「WOOSTER CARDIGAN(ウースター カーディガン)」は、ふんわりと返るショールカラーラペルや、ブレザー感覚で着用できるメタルボタンのディテールなど、ニットでありながら都会的な洗練された雰囲気あふれるデザインが特徴だ。ニットの編み組織は、王道の片畔編み。あえて編み目がキレイな裏面を表として仕上げることで、上品な雰囲気を底上げしている。

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Lardini(ラルディーニ) ニットガウンカーディガン

ボタンレスのベルテッド仕様で、エレガントなムードを高めたガウンカーディガンをイタリアブランドの雄ラルディーニから発見!ヘリンボーンのようなジャガード織りが、着こなしに色気のあるアクセントをプラスする。ショールカラーは幅広めで存在感があるため、ルイジ・ラルディーニ氏よろしくタイドアップシャツに合わせて、ジャケパンライクに仕上げた洒脱なスタイリングも楽しめることうけあいだ。

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