メンズ 下着 【ちょっとドヤ顔できる5ブランド】

メンズ下着

服は脱ぐために存在する“という名言がありますが、服を脱いだときにそこに存在するのは下着!男ならいざという時には下着にもこだわりたいですよね。オシャレ下着と言えば、カルバンクラインやアルマーニのボクサーパンツ..というところから脱皮しきれていない男性も多いのではないでしょうか?もちろん両ブランドとも決して悪くないのですが、他のブランドを知ってからその上で選んでみてはいかがでしょうか?今回は、イマ大人の男性におすすめできるメンズ下着を厳選紹介していきます!

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メンズ 下着 【服を脱いでドヤ顔できる5選】

HOM / オム (フランス)

HOMパンツ

HOMは、フランスの老舗下着・水着ブランド。都会の美意識の高い男性を強く意識したBLACK ADDICTからエグゼクティブビジネスマンのデイリーユースのBUSINESS、個性を大事にする男性向けにEGOなど魅力的かつ毛色の異なるラインがブランド内に複数展開されているのに注目です。日本ではトリンプの取り扱いとなっています。

HOMボクサーパンツ

(オム) HOM ストレッチフィット ローライズボクサーパンツ

Resteröds / レステロッズ (スウェーデン)

レステロッズ下着

1935年、スウェーデンのレステロードという小さな村のマットソン兄弟が、自分達の貯金を注ぎ込んで中古の旋回メリヤス編み機を購入し、彼らの家の裏にある小屋で、女性用と男性用の下着のデザインを始めた。そして、それが初代のレステロード・トリコット工場と、“RESTERODS(レステロッズ)”の始まりとなった。間もなくして、彼らの作る下着は評判を呼び、スウェーデンの人達に愛されるようになる。縮みやねじれがなく、自然な伸張性をもったクオリティーの高さは、当時は軍や病院などでも使用されていたほど。それ以来、レステロード・トリコット工場は75年の歴史を積み重ねながら、現在もなお一部ラインの製造を続けている。2006年からは、ファッション性に富んだウエアコレクションも展開を開始。それらも肌着と同様に、シンプルで素材の良さを追求し、“着る人みんなが満足の出来るもの”を根底にデザインされている。 PHOTOGENIC

レステロッズボクサーパンツ

RESTERODS【レステロッズ】 ボクサーパンツ GUNNER solid ブラック (並行輸入品) 

JBS / ジェイビーエス (デンマーク)

JBSパンツ

北欧デンマークで3代続く老舗下着・水着ブランド。創業者であるJens Bjerg Sørensenの名前の頭文字を並べたブランド名。クリスティアーノ・ロナウドの手がけるCR7というラインもブランド内に展開。

男性向け下着の広告に、女性モデルを使用することで有名です。

JBSボクサーパンツ
JBS ボクサーパンツ マイクロファイバー素材 ダメージデニムフォトプリント

NERO PERLA / ネロペルラ(イタリア)

NERO PERLA

イタリア発祥の女性用高級下着ブランドであるラペルラが展開しているメンズ専用のアンダーウェアライン。
歴史的にも生地に強いイタリアンブランドらしく最高級コットンのみを使用。独特の伸縮性の良さとはき心地が魅力です。そしてデザインもベリッシモ!

NERO PERLA下着 NERO PERLA [ネロ ペルラ]BOXER COMFORT (ボクサー パンツ 下着 アンダーウェア) グレイ

WACOAL MEN / ワコールメン (日本)

その名のとおり、日本を代表する下着メーカー「ワコール」のメンズライン。2013/SSからスタートし、デキる男性をターゲットの下着をラインナップ。老舗メーカーらしいはき心地の良さと速乾など機能性が強み。デザインは非常にシンプルなので日本人好みで飽きがこないのも嬉しいポイントです。
ワコールメン(WACOAL MEN) メンズアンダー(脚長メイクパンツ)【ネイビー(KO)】

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