暖かいインナー特集【各社ごとの魅力にフォーカス!】

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透けにくいからシャツの下にレイヤードしても安心!「SEEK(シーク) カットオフインナー」

襟ぐり、袖口、裾をカットオフ仕様にすることでシルエットに響きにくくした“シーク”のあったかインナー。発熱性と調湿性を併せもつ「ホットマジック」素材を採用しており、暖房などによるムレを抑えながら快適な暖かさをキープしてくれる。オフホワイト・ブラックなど定番カラーはもちろん、シャツの下にレイヤードしても透けにくいベージュがあるなどシーンに応じて使えるカラー展開も魅力。

透けにくいからシャツの下にレイヤードしても安心!「SEEK(シーク) カットオフインナー」

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コットンならではの保温性が魅力のあったかインナー「GUNZE(グンゼ) ダブルホットシリーズ」

首回り、肩先などの着圧を考慮することで、さらに着心地の良さを高めたグンゼのダブルホット。程よい厚地が生む確かな温もりと、コットンならではの温かな触感のダブルホットが実感できる。コットンならではの魅力を最大限に引き出した作りが人気だ。

(グンゼ)GUNZE Vネック9分袖シャツ YG

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シーン別に適したあったかインナーを選べる!「MIZUNO(ミズノ) ブレスサーモ」

100年の歴史を持つ日本最大のスポーツメーカー“ミズノ”が展開しているブレスサーモは「発熱する繊維」を採用。肌から常に発散されている微量な水蒸気を吸収して発熱する。室内で汗などをかいてしまっても消臭効果がある生地なので、ニオイの心配も少ない。シティユースから極寒地までの着用シーンに応じて、7タイプのインナーウェアが展開されている。

MIZUNO(ミズノ) ブレスサーモ エブリ Vネック 長袖シャツ

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コスパ最強のあったかインナー「GU(ジーユー) WARM」

ユニクロ擁するファーストリテイリング社の手がけるセカンドブランドGUからも防寒インナーがリリースされている。リーズナブルな価格帯を実現しながらも、吸湿発熱機能や形状維持などの、機能面も充実。なるべく費用を抑えたい場合、GU WARMは有力な選択肢になるだろう。

GU WARM

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