知らないとオヤジ認定される36の若者言葉【随時更新】

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若者言葉、女子高生流行語大賞、オヤジ認定、ネットスラング、ランキング

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2019年に流行った若者言葉

チャイボーグ

サイボーグとチャイニーズを掛け合わせた造語。
強めのメイクが特徴で、人間離れした美しさを持つ中国人美女のことを指す。

レベチ

「レベルが違う」の短縮形。
才能や技術、クオリティーなどが桁外れに優れていることを表現する際に使われる。

はにゃ

わからないことや、とぼけるときに使う言葉。
YouTubeでも人気のモノマネタレント 丸山礼が演じる美術部部長の井上千晶がよく口にすることから若者に波及したと言われている。元々は、1983年~1989年に放送されていたNHKの幼児向け番組「おーい!はに丸」の主人公 の口グセ「はにゃ?」が語源だと思われる。

〇〇ニダ

語尾にニダを付けることで韓国語っぽいニュアンスを出す言い回し。ファッションやメイク、音楽といった幅広い分野において韓国ブームとなっており、その影響もあり流行に。

えぐいてぇ

想定外の事態に遭遇したときに使われるフレーズ。
人気YouTuber「ガードマン」が、過激なドッキリを仕掛けられた際などに頻用することで流行した。

スパダリ

「スーパーダーリン」の略語。
整った容姿、性格が良くて高身長、高学歴、高収入などといった男性を指す言葉。

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